医、開眼
 

【for Japanese】


『地球温暖化・防止』総合リンク集
『漢方・東洋医学』総合リンク集
『薬害予防』総合リンク集


『漢方医学が学べる講座・勉強会・研修会』




『漢方医学新聞』について


創刊号

漢方医学は、2000年前に患者主体型医療を確立
「インフォームド・コンセント」「全人医療」「改正薬剤師法」「かかりつけ薬局」…、
すべてに可能性を秘める『漢方医学』


第2号

信頼回復は、「副作用情報」の把握から
「医療不信」からの脱皮をはかるためには、
患者が納得できる「安全・安心」情報を提供すること


第3号

厚生省「緊急FAX」で危機管理体制を確立
緊急時の医療情報をいち速くFAX送信する画期的制度。
医療機関なら無料で利用可能。即座に登録できる!


第4号

医療情報、本格的マルチメディア時代へ
厚生省はインターネットで「緊急安全性情報」「副作用情報」を発信開始。
キーワードは…『情報公開』。


第5号

提案!『ベテラン市民医療ボランティア』
「かかりつけ医師」「かかりつけ薬剤師」と「独居高齢患者」を
―訪問伝達員(医療ボランティア)―が、橋渡し。


第6号

マルチメディア活用で「患者中心型医療」へ
「電子カルテ」で患者情報を一元化。
「待ち時間の短縮」、「薬害防止」、「重複検査防止」、など患者のための医療を推進。


第7号

薬剤師によるセカンド・オピニオンの確立
患者の悩み・疑問は様々。
薬局の役割は医療の付帯ではなく医療だけでは出来ないケア・サービスにある。


第8号

「生薬・冬虫夏草」に糖尿病予防効果!!
「血糖値が正常より高い場合のみに降下作用がある」ことが動物実験で判明。
1997/5/24日本糖尿病学会で発表!!


第9号

セコムが「漢方事業」に本格参入!
「漢方治療が有効な症例」2100件を即座に検索閲覧できる『医師向け支援システム』と、
生薬300種を常備した『調剤薬局』を開設。


第10号

歯止めがきかない「国民医療費」
「高齢者医療費」抑制のための有効手段は、『漢方的治療』
「平成7年度国民医療費」は、過去最高の26兆9577億円。
前年より増加分(1兆1669億円)の半分以上(6465億円)が「高齢者医療費」


第11号

漢方薬・健保外しで困る、慢性病患者
一番困るのは、弱い立場の患者。
「健保外しの反対署名運動には協力します」(日本肝臓病患者団体協議会・高畠譲二事務局長)
レセプト過剰請求は防止可能。厚生省のリーダーシップ次第





『漢方医学新聞』広告スポンサーへリンク


漢方医学新聞

since 1997/1/31